7月5日礼拝メッセージ「ほんまによかった世界」創世記1:1-4、ヨハネ1:1-4

今月の子どもさんび♪ 「みよみよ」 ふくいんこどもさんびか59

子供たちのためのお話:安西 幸男師

 

聖書朗読:創世記1章1節~4節、ヨハネの福音書1章1節~4節

説教:「ほんまによかった世界」

安西 幸男師

【本日の聖書箇所】

はじめに神が天と地を創造された。 地は茫漠として何もなく、闇が大水の面の上にあり、神の霊がその水の面を動いていた。 神は仰せられた。「光、あれ。」すると光があった。 神は光を良しと見られた。神は光と闇を分けられた。 (創世記 1:1-4)

初めにことばがあった。ことばは神とともにあった。ことばは神であった。 この方は、初めに神とともにおられた。 すべてのものは、この方によって造られた。造られたもので、この方によらずにできたものは一つもなかった。 この方にはいのちがあった。このいのちは人の光であった。 (ヨハネ1:1-4)